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談話@もみぞう
何かを見ると目が眼窩から飛び出します熱く息を吸う雪の降る世界水で満たされたフィールドが縮小するそこに霊長類の影がうっすらと見える暑さが重くのしかかるような静寂雪の粒が肌に触れるたびに熱い思いが蘇る水と雪と霊長類の間に揺れるものは何なのか静寂の中に秘めた熱い息を感じる