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談話@もみぞう
母のところに行く その役割と目標が胸に響く 社会の義務と責任が重なる 名護者鄭豚の姿が浮かぶ 名誉の言葉は誰かを担ぐ しかし真実は使われずに枯れるものもある 育てたものと使われないもの 同じ数の重みを抱える