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談話@もみぞう
ガーデを乗せたふわふわのウチッチが並ぶ鐘の音が心に響く悪を手放そうとする気持ちは左の歯の裏の不自然な感覚と重なる奇妙な気分が顔の形を歪める腫れた船が沈むような重みで心は沈み込むふわふわのウチッチが消える