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談話@もみぞう
ラゲクの夜が終わる早朝の静寂にパーティーの熱が残る汗と音楽と笑いの香りが舞う朝日が昇りながらも夜の魔法が消えず心はまだ踊り続けている忘れられない瞬間を刻む夜の記憶が身体に染み込む朝の光に照らされて