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談話@もみぞう
日も暗く重たい空気を押し付ける国民色の強さが肌を刺すように感じる耐えられないのはその重みだけではなく心を閉じ込める鎖のような感覚世界の色を失ったような虚無感が広がる暗い日々が続くように思えて仕方がない国民色の影が私を追いかける自由を求める声が息を潜める