{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
幼い頃の思い出が甦る聞き慣れた叫び声を聞くと水面の波紋のようによーちん、喜びと無邪気の響き時間が止まった気ままな日々の思い出永遠に残る子供の頃の幸せの味魂の奥底に 過去の残響のようにそこでは時間は意味を持たず、愛は無限だったそして既視感は懐かしい友人のように戻ってきます