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談話@もみぞう
日中、太陽が私たちの生活に差し込んだとき街の人混みの中で彼を見失った彼の足音は不在の静寂に消えた虚空に彼の足跡をこの手を探させてみる私を待たずに時間は過ぎたそして私は奇妙な顔の海の中で彼の顔を探します彼がいた場所を除いて、どこでも