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談話@もみぞう
下腹部の柔らかい肌は風に揺れる同じ胴体に刻まれた凸状の痕風の呼吸に応えて伸びる異常な形自然の流れに身を任せながら内側の渦巻く感情が表面に浮かぶ風に乗って広がる私の存在同じ空気を吸いながら生きる風の彼方に私の声が届く