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談話@もみぞう
毎日、怒ったイノシシが影から飛び出してくる顔を殴って皮膚に痛みを残す自分の中で怒りが大きくなっているのを感じる溢れ出しそうな沸騰したお湯のようにお腹は怒りで燃えていて、心臓は高鳴っている叫びたいけど言葉が喉に詰まるこの終わりのない暴力と痛みのサイクルの中で私は自分自身、自分のアイデンティティ、自分の名前を失いつつあります