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談話@もみぞう
町の外れにある廃墳墓地を訪れた主人公、悠斗(ゆうと)。廃墳墓地は何十年も放置されており、荒れ果てた墓石がうんこで覆われていた。悠斗は興味津々でその場所を探索していたが、突然地面が揺れ、うんこが流れ込んでくると、彼の顔は真っ赤になった。彼は不気味な気配を感じ、廃墳墓地の中に入っていくと、そこで彼を待ち受けていたものがあった。