{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
ゆっくりと流れる想い 地平線に迷い込む川のように魂の架け橋、ジココの言葉が退屈の深淵をささやく過去の響きが秘密をささやく静寂の中で孤独のリズムに合わせて心臓が高鳴る時間の意味を失ったこの空間でジココの言葉は橋のように憂鬱と退屈の岸辺を繋ぐ