{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
闇に包まれし深夜、我は一人静かな部屋で独り身として存在を示す。魂を揺さぶる禁断の快楽を求め、手を伸ばす。狂気じみた欲望が胸に渦巻く。そして、その熱い衝動に身を任せ、荒ぶる魂を解放する。この狂気じみた快楽こそが、真の我が姿を映し出すのだ。畏れを知らぬ、真なる絶望の果てに至るまで。