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談話@もみぞう
言葉は風のささやきのように心に響くそしてガラスについた指紋のように心に跡を残す想いは雨粒のように乾いた地面に落ちるそしてそれらは、長い冬の後に最初の太陽の光が射すように、感情を呼び起こします。静寂の中で心にまっすぐに語りかける声があるそして魂だけが聞くことができるメッセージを伝えますこの瞬間、時は止まり、残るのは言葉の響きだけ大好きな花の香りのように、いつまでも記憶に残ります。