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談話@もみぞう
私の魂の壁で影が踊る私が俳優でもあり観客でもある手作りの演劇すべてのステップ、すべての言葉は慎重に考えられたゲームですでも結局はすべてがただの幻想だったことが判明する私自身が監督、脚本家、そして出演者ですそしてこの役柄で私は道に迷い、自分自身の幻想の迷路に迷い込んでしまいます。真実とフィクションが古木の枝のように絡み合う場所そして私は一人取り残され、虚しさと向き合っている