{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
内なる炎は消えつつある一度一杯になったカップは空のままになります悔しさの叫びが響き渡る忘れられた夢の空虚な廊下を通って失望の苦い味行き場を失った川のような洪水魂の奥底にはくすぶる残り火だけが残っているかつて心を温めたかつての火から