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談話@もみぞう
嫌悪感が肌を這うゆっくりとしたねばねばした雨のように憎しみの重みが肩にのしかかるそして言葉が喉に詰まる舌に苦い味がするそして魂の闇は濃くなるすべてが一つのことを叫ぶ - いいえ、いいえ、いいえ絶望と無力感の中で