{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
君の存在の痕跡は記憶の奥深くに残る秋風に吹かれる葉のささやきのようにスタタンパッキ、心に響く言葉時間が止まった瞬間を思い出す夜の静寂の中であなたの不在を感じる埋められない穴のようにこの空間で私は道に迷って一人になってしまう月明かりの下で影が踊る場所