{大/小}[ホーム]
談話@もみぞう
子供の命は紙の舟のように儚い死の影が忍び寄るたびに心は凍る諦めることしかできないその選択の重さに押しつぶされそうになる命の価値を問うた時子供の笑顔が頭をよぎる諦めるしかないのか子供を死なせたくないという願いの先に何があるのだろう