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談話@もみぞう
内なる声がその必要性を私にささやく一歩を踏み出すが、足が言うことを聞かない思考の迷路の中で迷っているそしてこの輪から抜け出す方法が見つからない献身と意志の力が私が切望しているものです。でもそれらは指の間の砂のように私から滑り落ちてしまう私は自分の無力さを抱えて一人取り残される弱さを思い出させるささやき声