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談話@もみぞう
未知の霧のかかった霧朝霧のように想いを包み込んだ前に進もうとするけど空虚に足を踏み入れてしまう未知の未来は通らなかった道のようなもの夜の静寂の中で答えを探すでも指の間の砂のように滑り落ちてしまう私に残るのは疑問と暗闇だけそして未知のものが影のように私を追ってくる