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談話@もみぞう
白い沈黙が続く魂を包み込む柔らかな霧のように無限の時間の広がりの中で数分が舌の上で雪片のように溶けていく場所そして白い静けさだけが残る時間の意味を失った心の奥底でそして残るのは果てしなく白い距離だけ