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談話@もみぞう
私の中に液体が流れる境界を知らない川のように彼女は疲れを知らずに突き進んでいく地平線に到達しようとしている天と地がひとつになる場所そして私はこの流れに溶ける何か大きなものの一部のように感じる境界が消えて動きだけが残る場所