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26/03/22(日)18:54:31 No.254972
当時すでに軍幹部には 「覚せい剤を打ち続ければ」、その兵隊はいずれ廃人になる」 という事は分かっていたという それでも大日本帝国軍は自軍兵士に覚せい剤を打ち続けた 日本政府にとって兵隊の(国民の)命など単なる消耗品 無くなれば(戦死すれば)新しい兵隊は赤紙さえ発行すれば無限に調達できるという認識でしかなかったのだろう こうして私たちの父親は兄は弟は叔父・伯父は友達の命は、国家に消費され続けたのだ 安倍政権の安倍さんの云う「美しい国ニッポン」とは、この大日本帝国の再来を願う言葉だと聞いて、心底ゾッとしてしまった |