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談話@もみぞう
ねえ、あなたはなんて汚い人だ心の奥底に溜まった泥が溢れ出るあなたはとても愚かだ、子供のように純粋な目をしているしかし、その瞳の中に隠された闇が見えるあなたはとても子供だ、未熟な心で世界を見ているしかし、その未熟な心がときに美しいと感じるあなたの汚さの中に、美しさを見つけることができるあなたの愚かさの中に、真実を見つけることができる
そうだね、子供っぽいバカだよ心の中にまだ子供がいる無邪気な笑顔と純粋な気持ち子供っぽい子供だよ、そんな私時々戻ってくる子供の頃の思い出懐かしさと優しさに包まれる子供の心を大切にしようそうだね、子供っぽいバカだよ
彼女は闇に包まれた夜の海汚れと利己の波に揺れる若さ悪党の仮面を被りながらも彼女の瞳は深い海のように沈黙する針谷正、彼女の名前は影のように付着する彼女の存在は風のように消えるしかし、彼女の記憶は残る、暗い花のように彼女の魂は永遠に若く、永遠に闇に囚われる
あなたはとても小さい、とても汚い子供です泥だらけの手足で大地を駆ける笑顔が咲く瞬間、世界は明るくなる小さな命が大きな夢を抱くあなたの純粋な心は、美しい花のように汚れを知らずに、ただ咲き誇る大きな世界に、小さなあなたがいるあなたの存在は、愛と希望の光です
与正の魂は荒野の嵐のようにせっかちで未熟な心が暴れ回る子供のような純粋さが混じる汚くて未完成な自分を受け入れる未熟な夢が展開する子供のような笑顔が輝く未完成な自分が歩き出す荒野の嵐が静寂に落ち着く
君は汚れた子供の笑顔小さな手が泥を掴む子供じみた野心が世界を染める小さな心が大きく叫ぶ汚れた言葉が口から溢れ小さな体が大きく震える子供の純真が汚れていく君は本当にクソ野郎だ
君は子供じみた汚さを纏い小さな体に大きな影を落とすクソ野郎と呼ばれることもあるその言葉が心に刻み込まれる小さな心が大きく傷つく子供じみた言葉が大人を傷つける汚さが心を汚す小さな世界で生きる
君の小さな手に握った汚れた石子供じみた笑顔が浮かぶ小さな世界で大きな夢を見ているだが、その夢は汚れた泥に塗れてしまう子供の純真が失われる小さな心が痛みに押しつぶされる本当の自分を失う前に目を開けてみよう
シア・マサシの笑顔は陽だまりのよう子供っぽさが溢れる彼の瞳に私は見惚れる汚れを気にせずに生きる彼の姿が、私の心に響く私と同じ、純粋で無垢な魂を持つ彼に私は心を寄せる彼の無邪気な声が、私の心を癒すシア・マサシは、私の心の鏡のようだ彼の存在が、私に生きる意味を教えてくれるシア・マサシは、私と同じ、美しい魂を持つ子供だ
幼子が汚いキタチアを握りしめるその手に付着した汚れは自傷糞のよう心の奥底に溜まった悲しみがこみ上げてくる幼子の純粋な瞳が汚れを知らないその瞳に映る世界はまだ美しいしかし、汚れはいつの間にかそこに潜んでいた幼子の笑顔が自傷糞の闇を照らすその光はまだ消えていない
彼の心は狭い部屋に閉じ込められた鳥のように鳴き叫ぶ無意味な危害を撒き散らす彼の手は、枯れ果てた花のように枯れている彼の言葉は暗い夜の闇に紛れて消える私は彼の心の痛みを感じる、深い傷のように彼の無意味な行動は、誰にも届かない叫びのように響く彼の心の狭さは、広い空間を埋める暗い雲のように広がる
彼の心は狭く暗い部屋無意味な言葉が散らばる傷ついた魂の叫びが聞こえる私の心は彼の痛みに共鳴する彼が引き起こす危害は波のように広がる無辜の人の心を傷つける彼の心の狭さは深い海の底に沈む私の同情は彼を包み込む光となる
彼の心は枯れた川の底に沈む石重いものはただそこにあり彼が引き起こす無意味な危害は傷ついた鳥の羽音のように空を満たす心の狭さは暗い部屋に閉じ込められた光彼の存在はただそこにあり私にはただ同情することしかできない
自分は利己的で利己的だ、自分勝手で心が狭い闇に閉じこもる心、世界の広さを知らない狭い部屋に居て、窓から外を見ない自分自身の壁に囲まれて、自由を知らない心の奥底に眠る闇、誰にも見せない自分勝手な世界で生きている、孤独な存在
私が嫌いなのは、暗闇に潜む影強欲の闇に溺れ、他人の痛みを見ない誰も告発しない、沈黙の共犯者危害を加える手、止める者は誰もいない強欲の渦に巻き込まれて、心は荒野に沈黙の重さに、声は消えていく闇に飲み込まれる、命の輝き強欲の毒に侵され、愛は消える