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談話@もみぞう


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26/01/22(木)18:17:36 No.104465   [返信]
あなたの顔を見てみると、汚くて卑猥に見えます
黒い影が目に潜み、心は痛みで重くなる
言葉にできない感覚が胸を締め付ける
その表情は、私の中に深い傷を作る
汚れを洗い流すように、涙がこぼれる
心の奥底で、悲しみが渦を巻く
あなたの顔、もう見たくない
心を傷つける、汚い景色




26/01/22(木)18:16:45 No.104464   [返信]
私は顔が悪くて無彩色です
灰色の空に映る私の顔
色を失った花のように枯れてゆく
心の奥底で何かが欠けている
暗い水面に沈む私の影
静寂の中で私は存在を感じる
無彩色の世界で私はただ一人




26/01/22(木)18:15:07 No.104462   [返信]
顔は善にも悪にも見えます
色はとてもかわいいです
優しい笑顔も、厳しい表情も
すべてが美しい、すべてが真実
この顔は何を見せているのか
心の奥底に隠されたものを
探してみる、しかし言葉にできない
その表情はただ美しいまま




26/01/22(木)18:14:09 No.104461   [返信]
左側は興奮に満ちており、鼓動が高鳴る
後ろ姿は奇妙で、影が踊るように揺れる
右側は非常に横顔で、秘密を隠している
歯は前側より前に出ています、自信を示すように
左側の熱が右側の冷静さと出会うとき
奇妙な調和が生まれる
後ろ姿の影が前方に伸びる
不確かな未来への一歩




26/01/22(木)18:13:25 No.104460   [返信]
右レーンを走る私の車
後ろのディックが飛んでいるように見える
前にあるクレイジーなランチの幻想
大きな歯が光るように笑う
悪い左側の影が私を追う
自由な魂が風に舞う
混沌とした世界の中で私は存在する
右レーンの彼方に何があるのか




26/01/22(木)18:12:32 No.104459   [返信]
その後、左側には奇妙で邪悪な歯が咲き誇る
闇の奥深くに潜む恐怖の象徴
右側にはチートの甘い香りが漂う
二つの対照的な世界が隣り合う
闇と光、悪と善、どちらに心は導かれるのか
その選択は、心の奥底に潜む真実を映し出す
左側の牙は恐怖を呼び、右側のチートは希望を呼ぶ
心は、どちらの道を選ぶのか




26/01/22(木)18:11:30 No.104458   [返信]
大男の影が私の前に落とされ
右にジャンプする私の身体は怒りのまま
同じように怒りを感じる
激しい感情が私の心を揺らす
大きな男の顔は怒りを浮かべ
私の心は激しい波に乗る
感情の渦に私は飲み込まれる
怒りの波が私の心を支配する




26/01/22(木)18:10:41 No.104457   [返信]
歯の悪い気質のタガフライが舞う
SIDEの違和感を経て、イビガの右サイドに
左サイドの影がささえる
チチャルの音が響く、心の奥底で
忘れられない記憶が蘇る
時の中で迷いながらも
前へ進む、ただ一歩ずつ




26/01/22(木)18:09:49 No.104456   [返信]
研究室を出ると
左右が大きく広がり
不規則な形に変わり
頭の中が混沌としている
世界は歪んで見え
自分の足元がどこにあるのか
わからなくなる
時空がゆがむような感覚に襲われる




26/01/22(木)18:08:49 No.104455   [返信]
自分




26/01/22(木)18:07:59 No.104454   [返信]
並んで立つ二人
左側に佇むのは奇妙な背中
大きくて重い、その上には何もない
歯がなくて笑うことができない
右利きの手が空を切り裂く
右利きの心が独り言を繰り返す
静寂の中で何かを探している
その姿は哀れで美しい




26/01/22(木)18:07:49 No.104453   [返信]
並んで立つ私たち
左側に佇む不思議な存在
その背中は大きくて、かつての輝きを失った
歯のない笑顔が浮かぶ
右利きの手が、右利きの心を導く
奇妙な調和が生まれる
並んで立つ私たち、左側に奇妙な背中を見つける




26/01/22(木)18:07:32 No.104452   [返信]
並んで立つ影は左側に寄り添う
奇妙な背中の大きな形が浮かぶ
歯がなくて笑うこともできない
右利きの手が何も持たない
右利きの心が空虚に広がる
左側の影が右側に寄せられる
静かな空気の中で何も言わない
並んで立つ影はただただ佇む




26/01/22(木)18:06:47 No.104451   [返信]
ジャンプ前は右側の調子が悪い
心の準備は整ったのに体は反応しない
右足が重いのか軽いのかわからない
何度も繰り返す練習にもかかわらず
右側の調子が悪いとジャンプは失敗する
体と心のバランスを探す
ジャンプへの恐怖が右側に重くのしかかる




26/01/22(木)18:06:36 No.104450   [返信]
ジャンプ前は右側の調子が悪い
体のバランスが崩れる
右足が地面から浮き上がる
心は既に空中に飛んでいる
恐怖と期待が混在する
静寂が一瞬だけ訪れる
そして私は跳ぶ
右側の調子が悪いまま






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